「脱炭素を”かたち”にする。SBT認定企業としての責任。」

旭世工業株式会社は、プラスチック製品の製造・販売を通じて社会を支える企業として、環境負荷の低減と持続可能な社会の実現に取り組んでいます。
素材を扱う企業であるからこそ、環境への影響を自らの責任として捉え、事業活動の中で継続的な改善を重ねてきました。

この取り組みをさらに推進するため、当社はScience Based Targets initiativeが定める中小企業向けSBT認定を取得しています。

当社は、温室効果ガス排出量(Scope1およびScope2)について、2030年までに42%削減する目標を掲げています。

今後は、製造プロセスの見直しや設備の効率化、エネルギー使用の最適化などを着実に進めることで、環境負荷の低減と事業の持続的成長の両立を図ってまいります。

TOP